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レクイエム・フォー・ドリーム


おもしろ&実験系コラムゴト ■ TOPページに戻る ■


2004年11月17日(水)


昨夜は、夜の7時過ぎには家に帰ってきた。
ご飯を作って食べ、がんばってエトセトラの、
「北アイルランド コーズウェイコースト編」を完成させた。
その時刻、23:30くらい。
疲れていたのか、暖房をつけてソファーで寝転がると、
そのまま深い眠りの底に落ちいってしまった。


そして私は夢の中へ・・・。


私は見知らぬ土地を歩いている。
でも、海外ではなくどうやら日本みたい。
私は、少し駆け足で道を進んでいる。
前にはなにやら変な格好をした人々が。
私は、それを女子高生の集団だと判断しているが、
どうみても格好がおかしい。
服の色は全体的に赤色で、何故か覆面をかぶっており、
体のラインが見えないように、だぶだぶの服を着ている。

普通ならこれだけの情報で、
イスラム圏の女性の達だという判断できるのだが、
覆面が明らかに大きい上に、
真ん中に十字架の切り抜きがあるじゃないか!?

しかも、夢の中の私の判断は、
日本に住む異国の人々の女子高の生徒。集団下校。

私は急いでいたのか、その中を割って進んでいく。
ちょっと相手の腕にカバンが当たったらしいが、
それだけで、「ちょっと痴漢じゃない?」というようなひそひそ話が聞こえる。
これが普通の女子高生ならまだしも・・・・、



        ↑夢の中の変な格好をした女子高生↑




こんな格好をした人々の、
どこに魅力を感じて痴漢行為に及ぶのか!!!!

(ちなみに、この画像の名前は悪夢・・・。)


寝起きの悪い夜だったが、次の夢では可愛い子がでてくるよう、
天にマシマロ、我らの神に祈りつつ眠りにつこう。



 


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