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国別感想

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チェコ、スロバキア
オーストリア、ポーランド



★ 旅の写真はこちらからどうぞ ★

 ryupankの旅行にまつわるエトセトラ1

 中央ヨーロッパ旅行記 その1 00/9/2〜9/16
 撮影地域:スロバキア・ブラチスラバ、オーストリア・ウィーン
 中央ヨーロッパ旅行記 その2 00/9/2〜9/16
 撮影地域:チェコ・プラハ、ポーランド・クラコフアウシュビッツ、ワルシャワ



国別感想について


今回の国々の感想がない訳ではないのですが、
これまた滞在日数が少ない為、独断と偏見をぶちかまそうにも、
ネタがねぇ〜〜〜!!!
久しぶりに当時の日記を開いて見るも、
大したことも書いてねぇ〜〜〜!!!

と言う事で、今回の独断と偏見も、かなり苦戦を強いられてしまうのですが、
サラサラ〜っと、目を通して頂けるだけで、私としては幸いでございます。
それではババン!と、ご覧あれ〜♪






チェコについて


チェコはプラハにしか滞在してませんが、
その街並は、カラフルな装いで、婦女子の方々に人気あり!

そして、この国では、
ガーネットという石が有名で、
たまには親にお土産でも買っていこう!と、
ガーネットのクロスペンダントを購入。
日本に帰って親に渡したところ、「いいんじゃない!」と言ったきり、
そのガーネットがどこに行ったのか、消息不明の事態に陥ってます!!!
皆様、物を相手に渡すときは、その人物に似合うかどうかを、
充分に検討してからの方が、よろしいかと思われます。
それが例え、身内であろうとも!!!!!!

あと、プラハの街並は、
中世ヨーロッパの雰囲気を、存分にかもし出しているのですが、
そんな中で、面白いTシャツが所狭しと販売されております。
どんな物かは、2004年1月13日のヒトリゴトにて、とくとご覧あれ〜♪






スロバキアについて


人がとっても親切です!!!


既に国別感想でも何でもなくなってきてますが、
本当に書く事がないんだよぉ〜〜〜!!!!!!
次、いってみよぉ〜♪






オーストリアについて


この国は、ヨーロッパの中でも、東の方に位置しているのにもかかわらず、
名目上は、西ヨーロッパ!!!なので、物価も高い!!!
物価くらい東ヨーロッパ並でも、いいジャン!

そんな私のわがままを叶えてくれそうにもないので、
話をドンドン進めますが、
オーストリアといえば、
シェーンブルン宮殿が結構有名!(らしい)
そんなシェーンブルン宮殿の中には、
なんとその場で自分の写真を撮影して、
それをメールで送ってくれるというサービスがあるのです!!!

これは、思いっきりオススメ♪もちろん無料!
そこで必死になって、
記念写真メールを送ることに、時間を忙殺されていた私は、
宮殿内の事など、何一つ記憶にございせん!!!
次は、もっとマトモに旅行しよ。。。。。

あと、ウィーンの美術館は結構有名。
ルーベンス、レンブラント、ラフェエロなどの作品が展示されています。
しかし個人的に、中世の作品は宗教が多く、
同じ様なモチーフの絵が多いため、少々退屈。
そういう退屈な気分に陥った方にオススメするのが、
ウィーン大学の学食(メンザ)!!!
と言っても、私がオススメするのは、学食の味とかではなく、
そこにたどり着くまでの過程。
たしか建物の5階くらいにあったと思うのですが、
なんと、エレベーターに扉がないうえ、常時動きっぱなしなのだぁーーー!!!
結構スリル満点なので、ウィーンに訪れる事がございましたら、
ぜひぜひ、乗ってきて下さい。






ポーランドについて


ポーランドと言えば、やはりアウシュビッツ抜きには語ることが出来ない。
そんなアウシュビッツにて、私が一番気になったと事は一体何か!?
展示物?収容所?いえいえ、そんな事ではございません。
それでは、一体それは何かといいますと、
ずばり、イスラエル人の集団観光客!!!
(学生が多かったため、社会見学のようなものだと、思われる。)

なんで、イスラエル人の集団だと、私が一発で見破ることが出来たのか!?
まぁ、見破るも何も、
彼らは、イスラエルの国旗を体に巻きつけてましたから。。。。
そして、アウシュビッツ内には、当時収容されてたユダヤ人達の髪の毛が、
異様な雰囲気の元、展示されており、
普通の観光客が、思い表情で展示物を眺めているさなか、
イスラエルの人達ったら、きゃぴきゃぴ言いながら写真撮影してました!!!
もちろん、イスラエルの国旗を体に巻きつけて。。。。。
あんたら、この場所では、向かうところ敵無しっすか???
ある意味、アウシュビッツの展示物よりも、凄いものを拝見させて頂きました。

最後に、ワルシャワにて、路面電車24時間乗り放題券を買ったつもりが、
1日券だったため、罰金15ドルを払わされました。(これでも、まけてもらった。)
今でも、私はこの切符の違いが理解できていません。
とにかく
ワルシャワポリスには気をつけて、よい旅を!!!



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