アンコールワット大特集1 1999/12/14
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99/12/14 アンコールワット1 朝焼け1
さて、アンコールワットなのですが、朝起きるのが正直辛いです。この写真をとったときは、確か4時半起きだったと思います。日本の出勤する前の気分と、なんら変わりありません。アンコールワット観光に行くぞ!=さぁ、出勤するぞ!と思って頂いて、間違いありません。
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99/12/14 アンコールワット2 朝焼け2
私のアンコールワット観光は、バイクタクシーを3日間雇いました。値段も1日5ドルか10ドルくらいで、大変お得!バイクタクシーを雇うと、バイタクのお兄ちゃんが宿まで迎えにきてくれる所も、かなり助かります。
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99/12/14 アンコールワット3 朝焼け3
ここまで日が昇ってきても、まだハッキリ目が覚めてません。が、実はこの写真の真ん中に、僧侶が写っているのです!(と言っても、暗くて見えないので、あまりココで「!」このマークを使ってまで、言わなくていいのですが・・・。)僧侶の方とこういう遺跡は、よく似合ってるね!
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99/12/14 アンコールワット4 ワット正面
ここまでくると、さすがの私の目もバッチリ冴えてます。アンコールワット遺跡群は、その広さ故に、バイタクでも雇わないと観光出来ないのですが、アンコールワット単体だけで見ても、かなり広いです。ようは、遺跡好きにとっては、かなり雄大な遊び場みたいなものです。さぁ、心ゆくまで遊びましょう!
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99/12/14 アンコールワット5 ワットの上から見た風景
もっと天気がよければよかったのですが、ワットの上から見た風景はこんな感じです。それにしても、遺跡とジャングルは良く似合う。例えるなら、ビールのつまみに、ピスタチオ、仲間由紀恵と阿部寛、というぐらい似合ってます。ただ、それが言いたかっただけです!さっさと次の説明に移ります。(ササッ!)
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99/12/14 アンコールワット7
アンコールワットの外壁の門なのですが、なかなか威圧感があります。私も、これくらいの威圧感が欲しいものです。(なんの為に??それは聞かないで・・・。)
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