アイルランド旅行記 2004/6/18〜6/19
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アイルランド・ダブリン 1
ダブリンに初めて来たときに、バスはこの場所に止まり、ここから徒歩30秒くらいの宿に泊まっていた為、私にとっては、ここがダブリンの中心地。
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アイルランド・ダブリン 3 リフィー川 1
ロンドンだったら、テムズ川。パリだったら、セーヌ川にあたるのが、このリフィー川。ただし、ダブリンの街自体は、ロンドンやパリに比べても、格段に小さい。私の肝っ玉より小さいと言えよう!(全然、例えになっとらんな!)
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アイルランド・ダブリン 4 散髪屋さん
1ユーロを140円で換算すると、5ユーロは約700円ちょっと。日本の駅前などにある、「15分1000円」の散髪屋さんより、安いじゃないですか〜♪日本のサラリーマンの皆様、ぜひぜひダブリンの散髪屋さんを、よろしくお願いしまっす!(行けるか、そんなところまで!)
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アイルランド・ダブリン 5
洋服屋さんか、カフェだったと思うのですが、写真上の看板が面白かったので、撮影しました。この看板の文字は、アイルランド語(ゲール語)なのですが、イギリスに全土占領されたときに、絶滅の危機に瀕したそうです。戦争って怖いですねー。
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アイルランド・ダブリン 7 リフィー川 2
ダブリンの小さな路地にて、おばちゃんが売っている1ユーロ(約140円)のイチゴ1パックを、この橋の側にあるベンチで、リフィー川を眺めながら食べるというのが、貧しい私のささやかな幸せでございました。そろそろ、「いちごちゃん♪」って呼ばれてもいいかなぁ〜?と思うような年頃になってきているryupankでした☆
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アイルランド・ダブリン 9
郵便局の向かいの建物にあった時計、可愛いようで可愛くねーーー!皆様の日常でも、こんな風に思ったことのある方々はいるはず。ようは、付き合う前に、よく考えろってこった!(by 昨今の恋愛事情)
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アイルランド・ダブリン 11
古本屋の看板。なんでサングラスでスーツオッサンが看板なのだっ!?しかし、「ベターな本・安さもベター」と書いてますが、「ベスト!」と書かない奥ゆかしさに、惹かれちゃったりしました♪
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アイルランド・ダブリン 12
目の前にある教会のような建物。実はこれが、ツーリスト・インフォメーション。観光に力をいれていると思いきや、実はあまり見所もないダブリンであったのだ・・・。
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アイルランド・ダブリン 13
教会風ツーリスト・インフォメーション近くの路地。ダブリンは、大通りよりも、クルマ一台通れるような路地の方が、いい風味を漂わせている感じがします。
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アイルランド・ダブリン 14
小さいながらも、楽しそうな小劇場。こういう肩肘張らずに気軽に入れそうな劇場があるのは、大変素晴らしい文化だと感じる。
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